![]() 翠雲楼に火をはなち北京城焼ける | |
![]() 梁中書を守る李成、追う呼延灼 | 李成・聞達は梁山泊軍を防ぎきれず、梁中書を守りながら逃げる。盧俊義と石秀を救い出し、燕青は李固を捕える |
![]() 関勝、単・魏二将の策に陥る | 思文は伏兵にあい捕らえられる |
![]() 鮑旭・李逵・焦挺、枯樹山に集う | 命令をきかずに飛び出した李逵、焦挺と出会い、ともに枯樹山の鮑旭を訪ねる。護送される宣賛・ 思文を救出し、関勝達と凌州を落とし単廷珪と魏定国を仲間にする |
![]() 呂方と郭盛の画戟が曽塗を討つ | |
![]() 曽頭市を滅ぼす | 使者を勤めていた郁保四を利用して敵を誘い込み、曽頭市を落とす事に成功。史文恭は晁蓋の亡霊に追い回され盧俊義に捕まる |
![]() 董平対韓滔と徐寧、東平府にて | |
![]() 王・張夫婦の伏兵、董平を捕える | 董平を誘い出し、捕虜にすると仲間入りを承諾し、偽って城門を開けさせて城を奪いとり史進を救出する |
![]() 東昌府を守る三将 | 旺・丁得孫の守る東昌府攻めに苦戦する盧俊義、宋江は救援に来たが張清の石礫の技に次々と好漢達は敗退 |
![]() 張清、妖術にて落水し捕虜となる | 計略を使って誘い出し、公孫勝の妖術と鉄騎兵率いる林冲が水中へと落とすと、李俊ら水軍が捕える。東昌府は落ち、仲間入りを承諾した張清は皇甫端を紹介する |