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    キングオブがっかりアイテム「マント」を擁します。
    マントの特徴は、一つ手に入れたら最後、全色を揃えたくなる魅惑の力につきます。 金欠なのに、ゴールドよりも闇のマントを選んでしまったりする恐ろしさ。 傾国のアイテムと言えるでしょう。 鎧の方は耐性(属性攻撃無効化)を持つものなど、どれを取っても使えるものばかりです。
    魔法の鎧 「魔法」シリーズは技能が重複しないので、装備する英雄に悩みません。だからといって欲しくはありません。
    入手性
    防御 +1 魔防 +1 ■■
    稲妻の鎧 雷への耐性 感電して1ターン動けなくなるのは怖いですが、わざわざ備えなくても使ってくる敵は少ない。
    入手性
    防御 +1 魔防 +1 ■■
    毒の鎧 毒への耐性 毒は能力値を全て-2する恐ろしい状態異常です。しかも三日間続きます。毒を持つ敵は多いので、この鎧は必ず貰います。
    入手性
    防御 +2 魔防 +1 ■■
    炎の鎧 炎への耐性
    冷気に弱い
    あまり属性のことは気にせず装備して良い鎧です。狙って役立てるのは難しい。着るとダメージなしで溶岩を歩けます。
    入手性
    防御 +2 ■■
    氷の鎧 冷気への耐性
    炎に弱い
    言うまでもないですが、役立つ相手が少ない鎧です。炎使いに出会ったら避ければ良いだけなので、とりあえず装備。
    入手性
    防御 +2 魔防 +1 ■■
    エルフのチェインメイル 森林踏破 森の割合は結構多いので、移動で思ったより遠くへ進めて驚きます。
    入手性
    防御 +2 魔防 +2 ■■
    灰のマント 荒地に隠れる 多くのユニットは、荒地に入ると士気が下がるので、そこで戦闘を避けられるのは有用かも。でも、いりません。
    入手性
    魔防 +1 ■■■
    砂のマント 砂漠に隠れる マニアックな地形に対応したものです。当然ながら使えない度数は高い。
    入手性
    魔防 +1 ■■■
    凍土のマント 雪原に隠れる フロストリングが凍土を広げているなどという状況は少ない。フロストリング使いの強者が喜ぶくらい。
    入手性
    魔防 +1 ■■■
    闇のマント 地底に隠れる たまに役立つかもしれないクロークです。英雄一人で地下探索をさせることができます。
    入手性
    魔防 +1 ■■■
    エルフのマント 草地に隠れる 対応してる地形からはマシに見えるのですが…使えません。英雄が隠れてもね…
    稀少度
    魔防 +1 ■■■
    さすらい人のマント 草原に隠れる 草原に隠れるなんて状況はまずありません。他の地形と混同して見つかったりするとガックリ。
    入手性
    魔防 +1 ■■■
    影のマント 潜伏 ほとんどの地形に隠れられる。じゃあ欲しいかというと…貰っておいても良いかもしれません。
    入手性
    魔防 +1 ■■■
    夜のマント 魔法への防護
    闇の足跡
    マントらしからぬ便利なマント。でも、これを貰うと他のマントまでそろえたくなるのが難。
    入手性
    魔防 +2 ■■■
    骨の鎧 聖なる力への耐性
    死への耐性
    死系統の頂点を極めたら、神聖系統の頂点と同じになった。皮肉に考え込まされる鎧。
    入手性
    防御 +2 魔防 +1 ■■■
    光の甲冑 聖なる力への耐性
    死への耐性
    骨の鎧と同じ。行き過ぎた善は悪と同義なのか、みたいなことを思いながら装備すると雰囲気出ます。
    入手性
    防御 +2 魔防 +1 ■■■
    ドワーフのチェインメイル 耐性は敵次第ですが、防御力は必ず力を発揮するので嬉しい鎧。装備を金色に統一する時にもどうぞ。
    入手性
    防御 +4 ■■■
    羽の鎧 浮遊 浮遊ですから飛行ユニットへ攻撃出来ないのが悲しい。鎧の防御力が無くても戦える英雄に着せます。
    入手性
    ■■■■
    汚れたチュニック 復活 死ぬことを予想して英雄を戦わせたりはしませんから、いらないアイテム。復活が発動しても無くなりません。
    入手性
    ■■■■
    古代の鎧 物理攻撃への耐性 通常の矢や打撃を受けつけなくなります。それでいて魔法にも弱くならない。死なない英雄が作れます。
    入手性
    防御 +2 魔防 +2 ■■■■
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